ブライト&エアリーデザイン
ブライト&エアリーデザイン

ブライト&エアリーデザイン

吹き抜けから明るい自然光が降り注ぐ、
リゾートのような心地よさを纏う家。

H様ご夫婦が家づくりを考えたきっかけは、以前住んでいたマンションが手狭になったことに加え、もっと日当たりの良い家に住みたいという思いだった。「自分たちの好きなデザインの明るい家にするのが理想でした」と奥さま。ご夫婦のこだわりを予算内でかなえられることが、住宅会社選びの絶対条件だった。他にも検討している住宅会社はあったが、「耐震性の高さなどはもちろんですが、何より私たちの希望にできる限り応えようと、真摯に向き合ってくれる担当者の誠実さがアーネストワンを選ぶ決め手になりました」。 リビング吹き抜けには東側と南側に大きめの窓を設け、その吹き抜けから採り入れた光が、寝室や廊下にも届くように配慮されている。ご夫婦こだわりのインテリアコーディネートと相まって、爽やかなリゾートホテルのような心地よさが感じられる空間に仕上がっており、光にあふれた家で過ごすひとときに心癒されているという。「晴れた日には吹き抜けの窓から青空も見えて、本当に開放的な気分で過ごせます。私たちの様々なこだわりに一生懸命応えていただけたので、総合的な満足度は100点を超えますね」と、とても満足げなご主人。これから少しずつ庭に緑を増やしていく計画もあるという。ご夫婦のこだわりを形にした光あふれる住まいは、時とともに心地よさがいっそう深まっていく。

DATA

延床面積/103.47㎡(31.29坪)

1階床面積/54.67㎡(16.53坪)

2階床面積/48.80㎡(14.76坪)

敷地面積/156.72㎡(47.40坪)

1F

2F

リビング吹き抜け

ご夫婦が最もこだわったという吹き抜けのあるリビング。空間をなるべく広く見せるため、東側と南側に窓を配置してたっぷりの自然光を採り入れており、さらに、吹き抜けを介して2階の廊下や、室内窓を設けた寝室と視覚的につながることで、圧倒的な開放感と心地よさに満ちた空間に仕上がっている。

リビング・ダイニング

吹き抜けの開放感をさらに高めるリビングイン階段。2階廊下の腰壁をスチール製の手摺りに変更したことで、下から見上げても視線が遮られず、より空間の広がりが感じられる。また、ガラス入りのリビング扉を通して廊下側へも心地よい自然光が届くように計算されている。

主寝室

主寝室は7.68帖のゆったりとした空間。勾配天井を木目調のクロス仕上げとし、リビングの吹き抜けに面した室内窓は黒の窓枠にすることで、リゾートホテルのようなやすらぎに満ちたお洒落な雰囲気を演出。印象的な窓辺のカウンターはご夫婦がDIYで取り付けている。

玄関・SIC

以前の住まいで感じていた狭さを解消し、広さと開放感にこだわった玄関。シューズインクローゼットは仕切りをなくしたオープンスタイルにすることで、外出用のコートなども取り出しやすく、視覚的な広がりも生まれている。

キッチン

ペニンシュラ型のオープンキッチン。ダイニングからの連続性を保ちつつ空間を緩やかに区切るため、15cmの「下がり天井」を採用。天井には寝室や廊下と同じ木目調クロスをあしらうことで、家全体の統一感を演出している。

洗面所

洗面室はあえて扉を設けずオープンな造りとすることで、リビングからの光が届く明るい空間に。帰宅時の手洗いも、玄関から他の扉に触れることなく、そのまま洗面台まで直行できる。

収納

キッチンにはパントリー、2階には廊下から出入り可能なウォークインクローゼットを確保。いずれも日々の使い勝手と空間のつながりを重視し、扉を設けないオープンスタイルを採用している。

※上記の記事はPR企画として作成されたものです。掲載内容は取材対象者個人の感想であり、 掲載されている住宅及び住まいに関する仕様、性能、利便性、資産価値等を保証するものではありません。

※掲載の写真は当社の施工例となります。